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2018年8月1日 

いつものようにいつもの景色の中で、この日も終わろうとする夕暮れ時。

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わたしは何度も同じような日暮れの写真を撮っているのですが、ご勘弁あれ。

夕焼けを見ると、なぜかしら「あぁ、ほんまにきれいやなぁ。」と心惹かれ、夫に呆れられながらもデジカメに納めずにはいられない、こと夕日撮影に関しては懲りない性分です。
そしていつも口から出てくるのがこの歌です。

「ぎんぎんぎらぎら 夕日がしずむ
 ぎんぎんぎらぎら 日が沈む 
 まっかっかっか 空の雲 みんなのお顔もまっかっか
 ぎんぎんぎらぎら 日がしずむ」


夕日には子供の頃の時間が紛れ込んでいる。わたしはそんな気がします。

わたしの子供時代は昭和20年代。パソコンどころかテレビもなく、塾もなく。ですから今のようにそれらに時間をむさぼられることもありませんでした。学校から帰ると、こんな夕焼けが空を染める日暮れまで、外で棒っきれを振り回し、ターザンの真似をし、下町少年探偵団ごっこをし、墓地まで行っては帰ってくる肝試しをし。

♪かぁって うれしい はないちもんめ
 まぁけて くやしい はないちもんめ

 どの子がほしい あの子がほしい あの子じゃわからん
 この子がほしい この子じゃわからん

童歌を歌いながら、望まれずに最後まで残りたくないな・・・との心配があたり、グループで
一人になったときの心細さ・・・

子供の頃に心を振り返らせる不思議な魔法の力が夕日にはあるような気がします。

よかったら、わたしの子供時代を覗いてみませんか?↓

★「思い出のバスに乗って
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2018年7月23日 

乾燥気候というのは「気温は同じでも空気が乾燥してるから湿気の多い日本の夏とは暑さ具合が違う。」と口で説明しても、実際そういう土地に住んでみないと理解しにくいようだ。

30度超えても扇風機も回さない、エアコンもない、というと、「ひぇ~!」と日本の知人友人に悲鳴を上げられる(笑)もちろん、公共施設や、ホテル、レストラン、ショップではエアコンが効いているが、ポルトガルの一般家庭ではまだまだそれを持っているところは少ない。夏は6,7,8,9月と長いが、乾燥気候がゆえ、なんとかやり過ごせるのだ。

我が家もそうやって、「これこそ夏よ!」と息巻いて(実際のところは、寒さには強いが暑さにはからっきしダメなわたし。そうでもして勢いをつけないとヘナヘナとなって一夏を越せなくなってしまうのである。 ポルトガル式にクーラー無しで30年近くを過ごしてみたのだが、いかんせん、歳をとってくると、j北国育ちには暑いのがどうもこたえる。

それで10年ほど前に一度思い切ってクーラーを買ったのだが、これは大失敗だった経験がある。下記、その歳の8月日記に「made in China」と題して書いてある。以下。

今年の夏は今の所、ほんの数日を除いては車庫から扇風機を出してくるのを忘れるくらい、
しのぎ安い。

この2日ほどは窓から入って来る風が涼しすぎて、思わず閉めるくらいでした。それでもいつグワーッと暑さが襲ってくるやも知れぬ。いくらなんでも扇風機くらいは出しておこうと、車庫から引っ張り出してきた。カバーして置いたもののホコリはどうしてもついてます。プロペラを拭いていたら、それを押さえているプラスティックのヘソ部分がポロリと壊れてしまいました^^;

接着剤でくっつけてみると、見た目は扇風機の形をなしてますがプロペラは回らない(笑)20数年も使ったのだから、ポルトガル製にしては上出来です。

3年ほど前から、亭主に「クーラー、買って買って~。買わんかったら自分のお金で買うぞ。」とねだっていたので、勿怪の幸い。ポルトガルでは最近やっとクーラーを取り付ける一般家庭が出始めたかな?と言うところです。クーラーを使うのは恐らくひと夏で10日あるかないかでしょうから。

先週は二人であちこちのショッピングセンター内で見て回ったのですが、夫はパイプを通すため壁に穴をあけるのはイヤだとおっしゃる。

移動式のクーラーがあるから、それにしようと言うのだが、どうも気になる。移動クーラーのパイプを窓から出すのでありますよ・・・日本の暑さとは違うので、少しくらい窓を開けていてもいいかとは思うものの、それでもどこかひっかかるのでした。

El Corte Englese(スペイン系の大手のデパート)で買おうというのに、亭主、ダウンタウンで下見してきたらしく(いっつもこれやねん!)、先週土曜日に一緒に見に行き、買ってきたはいいけれど、車に無理やり積んで走り出してしばらくしたところで、
「これ、Troia(ポルトガルのメーカー)なんだけど、made in chinaとなってた。」
ええええええ!・・・・・・・・・

夫はできるものならポルトガル製品を買ってお国に協力せんとする国産主義なのである。

おぬし、謀ったな!
数年前から、こと中国製に関しては極力わたしは買わないようにしている。便利だ、安いとポルトに居住する日本人はよく中華食材店で日本食を調達しているが、わたしは買わない。

ひとつには、個人でできる精一杯の隣国に対する抗議のスタンス、もうひとつは製品に置ける信用度が低いことが理由だ。食品なんてもってのほか。たとえ「日本製」とあっても中華食材店であればわたしは信じない。(註:このスタンスは10年以上たったいまも続いている)

made in chinaだなんて店で聞いたら、わたしは絶対反対したのだ。かと言って価格は決して安かったわけでもなく、むしろ普通よりも高い。ぶーぶー言いながら早速使ってみたら、みたら、みたら~~~!!

なんだこりゃ?わたしが30年ほど前に日本で使っていた、ガーガーうるさい音のする初期のクーラーの如き騒音がするではないか@@ そやから、そやから言うたやないの・・・だいたいポルトガルのメーカーと聞いただけでも不安を感じるところに、made in chinaなんて最悪のコンビよ!と、亭主を責めまくる。

この騒音では神経質なわたしは寝るにも寝られない。暑いからといってそのクーラーをかけて、騒音で眠れず、暗闇のなかベッドで目を開けている己の姿を想像するとアホらし!8万円返せ~~。と、夫に店まで電話してもらった。

店の言。
「多少の音はするけれど、そんなにうるさくないはず。土曜日に交換の品を持って参ります。」 
土曜日には目の前で実験してもらおう。

「国産主義もいいけれど物によりけりです、だんさん!」と喉から出かかっている言葉を飲み
込んだもので、夫に対する物言いがなんとなくつっけんどんになる。
クーラーを買ってから涼しい日が続いているのが、せめてもの慰めです。さもなくば、これくらいのつっけんどん度ではすまなかっただろう。
こういう顛末があった移動式クーラー、頭に来てほとんど使うことも無く、お蔵入り。狭いお蔵にでんと居座って場所をとっているのすらこ憎たらしい代物ではある。

ところが、懲りない夫、とある週末に、仕事から帰宅し、くたびれ果ててわたしが寝入っているうちに、そのクーラーをひっぱりだしていた。
「やっぱりね。持ち出してくるんじゃないかとは思っていたのだ・・・」と思いながらふとそいつに
目をやると、「げ!」

クーラーのパイプが暖炉の中に入ってる!おい!(爆)

クーラー 1クーラー

このアイディア、昨年買ったときに、我が家に通っていたお掃除のベルミーラおばさんが、彼女が掃除に通う他の家でこうしている、という話をわたしが聞き、夫に話したことがあるのだ。しかし、このパイプを窓から出すことで窓を開けたままのクーラー使用ということよりも、騒音でとっくに不要を決め込んでいたのだから、わたしは実行に移さなかった。

また、こうすると、吸い込まれた熱気は、煙突がつながっている階上の暖炉を通って外へ出るだろうけれど、大丈夫かな?という疑問もあったのである。同じアパートのどこかで、冬、暖炉を使い始めると、わたしは咳き込むことがよくあるからだ。

わたし「大丈夫なの?」
夫「うん。最初はすすがいっぱい出てきたから、掃除したよ。」

ふー~んと思いながら、クーラーが稼動しているので相変わらず音はうるさいが、部屋は涼しい。パソコンの前にしばらく座っていたが、時々咳き込む・・・

それで、どれどれ、とクーラーの側に近づいてみると、クーラーのあちこちにススがついている。雑巾を持ってきてふき取り、ついでに床も拭こうと腰をかがめたら、暖炉の周囲はススだらけではないか!いやもう、ここから拭き掃除の時間とあいなったのでありました。ススってわずかでも、雑巾は真っ黒になるのですね。

んもう!この方法はやっぱりアカンよ、おぬし!
来夏は、本物のクーラー買って、否が応でも壁に穴あけさせてやる~~~


と、息巻いて、それから間もなく、我が家のリビングとわたしたちの寝室の壁にはついにエアコン用の穴が開けられたわけだが、ポルトガルの夏は雲ひとつない真っ青な空だと自慢してきたというのに、今夏はクーラーなど必要ない、くもりがちな日が多い。 毎日30度を越し、所によっては40度だという日本のことを思うと、涼しくて申し訳ないくらいなのだ。

もしかして、日本の夏の暑さを、8月に帰国してくる東京息子とモイケル娘が持ってくるかな?などど思いながら、しばし、窓から吹き込む涼しい風にあたり、熱いコーヒーでくつろいでいる、
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2018年6月29日 

今日は出張日本語を終え、車で帰宅するなり1時まで個人レッスンを1時までしたのですが、これで一度、休憩を取らないと、近頃はちょっと苦しくなるのです。しかし、外猫五匹の猫缶がないのであった^^;果物もないな。

かったるいなぁと思いながら、そそ、パイナップルケーキを作るためのパイナップル缶詰を切らしていて、それも必要なので、重い腰をあげて車を飛ばしました。パイナップルケーキは明日の夫の誕生日祝いになるのです。わたしが半年ほど先に年を取り夫が追っかけてきてやっと同じになるという具合です。

スーパーでの買い物もてきぱきと行かずなんだかダラリとして、大きな買い物カーゴを押すのもダレ~であります。これらの買い物袋を二階のフラットまで運び上げるのも実は重いので楽ではないのです。

なにがこんなに重いかと言うと、まずは先ほど言った外猫の猫缶(もう4、5年、うち猫と同じカリカリ餌にしようと猫缶にそれを混ぜているのですが、これがまだ完全に切り替えられない状態でいます)、それに、メロンやリンゴ等の果物の重さ、その他もろもろ。毎日は行けませんから、どうしてもまとめ買いになり、重くなるのは避けられない。

フラットは4階建てなのでエレベーターが不要ゆえ、ありません。一階はとかくこそ泥に入られたりするので嫌だけど、3階4階も年取ったら、階段を上るのがしんどいからと言って一階を選んだのは正解です。

さて、帰路もダレ~っと運転していましたら、突如目に入ったカラフルな旗旗旗!うわ、何やねん、あれ!あ、そか、明日のワールドサッカー、ポルトガルとウルグアイ戦の応援やな、と通り過ぎた道をもう一度引き返しパチリ。 わたしも物好きだなw

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よっし!ケーキ作りがんばろう!と国旗に元気をもらって帰宅したのでした。

ポルトガルにだって暗い歴史はある。でも、国を思う心は人一倍です。んで、すぐ言うんです、「ポルトガルは一番だ!」って(笑)

「HINOMARU」という歌を作ってCDに入れたら、廃盤にしろ、二度と歌うななんてデモが起こる日本(と言ってもデモに集まったのは3人だけとか)、国旗掲げただけで右翼だよ?国旗も堂々と翻らせられない国ってなんやのよ?

と、こんなことに多少腹立てながらパイナップルケーキを作っていたら、うげ!途中で手順を間違えたのに気付いた^^;長い間作ってなかったもんね。やり直ししたのですが、この手順間違え生地をどうしようかと思案。どういう結果が出るか分からないが、よし、生地を寝かせたらクッキーに出来るかもしれないと思い、ただ今生地は冷蔵庫に中なり。

ちょっとパイナップルの位置がずれたけど、できあがった夫の誕生祝のケーキです。
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ではみなさま、また。
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2018年6月28日 

一昔も前の話になりますが、自分でも時々思い出してはクスッと一人笑っている話です。

とある夏のこと、「寿司、お好きですか?」で始まった、奥さんが日本人、ご主人がポルトガル人のご夫婦に誘われて、夫と共に昼食に出かけました。ポルトから20分ほど車で行った海辺の町、Mindelo(ミンデーロ)のアパートでした。

到着すると他に二組のポルトガル人の夫婦と、もう一組イタリア人夫婦がいて、総勢10人ほどの昼食でした。わたしたちを除くと、みなさんはどうやらアーティストのようでした。

メニューは手巻き寿司でしたが、メインの魚は鮭と鱸(すずき)。今のように、まだスシブームは到来していなかったのですが、魚が新鮮でとても美味しかったです。

食べ物には意外と臆病なわたしは、自分の家では新鮮だとしても、そのまま魚がテーブルにのることはありません。若いときは、イカを除いては、刺身は苦手な食べ物でした。今でも、一番美味しいと言われる「トロ」は、どうもダメなのです。しかし、その朝、漁師から仕入れて来た鮮魚だというので、いただきました。

食事をしながら、鮭は見た目ですぐ分かるのですが、薄切りのスズキを指して、

 「なんという魚?」とこちらの人達が聞きます。
そこで私、「Robalo。日本語ではSuzukiです。」
 「で、こちらが日本語ではHonda」と、別の刺身の名前を紹介。
みなさん、え?SuzukiにHonda?とちょっと驚いたような顔です。

「それでね、これがToyotaよ^^」と鮭をわたしが指差して言ったところまで来て、ジョークに気づき、みなでワーッハッハッハ!

会話のやり取りはポルトガル語でなく英語でした。今ならこのジョークもポルトガル語でいけますぞ、と手ぐすね引いて機会を狙っているのですが、これが使えるのは生の魚を目の前にしていないとできない訳で。日本食レストランの「一番」さんに行くのは、もっぱら夫が相手ですから、ポルトガル語でのこのジョークを残念ながら長年、出しそびれているのです。

本日はこんな小噺にて、失礼。

ではみなさま、また。
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2018年6月24日 

昨夜、ポルトはサン・ジュアン祭でした。いつもなら夜、街へ繰り出しているところですが、今週はちょいと疲れ気味な上、今年はどういうわけかご近所でもあまり鰯を焼く人が少なく、窓を閉め切っても我慢できないほど、鰯の匂いが家の中に入ってくるのに今日はほとんどそれがなし。そんなわけで今年は夜の外出中止でした。

疲れの原因は、恐らく勉強に力を入れたがためだと思われます。ははは。
3週間前からやっとポルトガル語レッスンを始めてもらったのですが、Quinta da Regaleiraの分厚い本をきちんと読みたいと思い、その準備としてこれまでポルトの歴史家Germano Silva(ジェルマノ・シルバ)の本を2冊終了しました。

というので、先生からは一緒にその本を読む了解を得ていたのですが、自分としてはもう一冊ポルトガル語の本を読んでからの方がよいとの結論に達しました。これまでのようにただ語彙を調べて読み流すというのではなく、書く学習もしそれを先生に直してもらうことにしたのであります。

で、一冊は文法中心のテキスト、もう一冊は読本として、クリスマスのプレゼントでもらったHelder Pacheco(エルデル・パシェコ)の本、「Porto: Nos dias do Meu Tempo(わたしの時代のポルト)を選んだわけです。すると、これまでのような1時間の予習では済まなくなりやんした。

文法の本はあまり問題なく、要は書いて、冠詞、変形動詞の使い方を確認する作業なのですが、パシェコ氏の本を予習して、うげ!このポルトガル語、半端ないって!これまでのGermano Silvaのに比べて、文、語彙も半端ないって、と分かったのであります。

目下、日本語レッスン、家事の合間を見ては取り組んでいるのですが、読書もしかり、勉強するのも体力が要るものだと改めて感じ入っております。

Helder Pacheco氏と言えば、昔、こんなエピソードがあったのを思い出しました。以下。

―初めての電突―
今週はデジカメ探検ならず、ポルトガル人の友人にそそのかされて電話突撃をしました(笑)
しかし、夫に話すまではかなりな著名人だということを知らずにしたのですから、「盲、蛇におじず」を地でやったというわけです。

去年も今年も、サン・ジュアン祭りの「野生にんにくの花つき茎」、何ゆえあれを使が持ち出されるのか、そのいわれを誰に聞いても分からない。ネットで検索しても、サン・ジュアン祭りそのものの歴史は出てくると言うのに、「alhos porros」(にんにくの茎)がピコピコハンマーに近はとって変わったというのも出てくるというのに、肝心のにんにくのいわれがわからない。

いろんなことを良く知っている我が友マリアさんに、先日日本語レッスンのとき聞いてみました。
すると、
「ポルトの伝統的なことなら、なんでも知っている人が一人いるわよ。電話帳持ってきて。」
と、さっさ電話を調べ番号をメモ。そのまますぐ、我が家の電話のダイヤルを回した。ところが、応答なし。

その翌日朝、彼女からの電話です。
「むこうさんに、日本人でどうしてもそのことを知りたいと調べてる人がいると話したら、直接説明してくれるみたいよ。2時に電話して!」と言う。

名前と電話番号を控えて電話しようとしていた矢先に、再びマリアさんから電話。
「ねね!わたし、その人の本をたくさん持ってるんだけど、今調べてみたらあった!」
お、おいおい、マリアさん・・・

話をもう一度よく聞いてみると、その方「Helder Pachco(エルデール・パシェコ」」という著名人だそうで^^:マリアさん、自分も面識はなしなのだ・・・そんな人のとこに、電話突撃させるつもりなの~!!

しかし、すでに2時電話すると約束を取り付けてる。んんもう~~^^;
ヘタクソなポルトガル語で電突でした^^;にも拘わらず、親切にきちんと応対してくださり、最後
には、また何かあったらいつでも連絡していいとまで言っていただき、少し感激したspacesis
でありました。

よし!Pachecoさんの著書を買って、次回にはご自宅まで押しかけよう!ともくろんでいる
のであります(笑)

夜帰宅した夫に、
「Helder Pacheco」って知ってる?」と問うわたしに、「もちろん。本をたくさん書いてる。なんで?」と言う。
「きょ、今日、その人と電話で話した・・・」
いきさつを説明すると、聞くなり夫、「ププッ。」っと笑う。いったいこの先、どんなことをしでかすかと、面白がってること、間違いない。いいのだ、好奇心と日本魂の誠意でぶつかっていくのだ!


と言う風なことを書いて10年くらいになりますが、こうして半端ない氏の本とやっと取っ組むことになったのでありました。
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