FC2ブログ
2020年4月4日 

来週は9日の聖木曜日からPascoa(パスコア=イースター)です。例年ならどこでも家族一族が集まってキリストの復活を祝うのです。

わたしたちも夫の一族が義姉宅があるアヴェイルに集まり昼食をするのが習慣です。 が、ポルトガル政府は今回の武漢ウイルスパンデミックを受けて、9日から14日までパスコアの間は、これまでの「家にいろ」の非常事態宣言を更に厳しくし「居住区域を出るな」を発表しました。

既に5人以上の集会は禁止されているのですが、2週間の自宅待機も過ぎ、2度目の2週間自宅待機に入るとどうしても国民の気も緩みがちになります。おまけにパスコアとなると、ついつい、近くにいる親戚同士が集まらないとも限りません。それを見越しての政府のお達しです。

昨日、一週間ぶりに買い出しに出かけたのですが、これまでの2週間の静寂さに比べて、なんだか少しですが、人の話し声が聞こえ、車の往来が増えたような気がします。

出かけたスーパーも、え?と思うような人の多さでした。そして、マスク姿の人をたくさん見かけめましたが、一体どこから手に入れてるのでしょう。どこでも売っていないのですよ。このスーパーには怖いのでしばらく行かないことにしました。

医療関係者からもらってるのでしょうか?夫は病院勤めですが、今はマスクが医療機関でも足りないのを知っていますから、それをこっそり持ってこいとは言えないです。

マスクするに越したことはないが、それが足りない今はマスクは感染者、病院関係者用に使われるべきだ、と言います。

こういうのって正直者はバカを見る、とでも言う?マスクが病院から盗まれたという話もありますから、抜け目ない人というのはいずこにもいるものですね。

さて、先ほどのニュースでポルト市は今回の武漢ウイルスゆえ、毎年6月23、24日に催されるサン・ジュアン祭りの中止を決定たしとのこと。

saojoao2019_5_1.jpg
2019年ダウンタウン、サンベント駅周辺。向こうの空が赤いのは夜12時に上げられる花火。

010_1.jpg
食べて歌って飲んで踊って。街の至る路地で見かけるサン・ジュアン前夜祭の様子。

今年は春も夏もただ時間が通り過ぎるだけです。

わたしも武漢ウイルス以前に既に予定して購入してある6月22日の日本行切符で、果たして帰国できるかな? まぁ、言っても仕方ないけれど、返す返すも残念な中共のお粗末さではあります(怒)
にほんブログ村 海外生活ブログ ポルトガル情報へ にほんブログ村 シニア日記ブログへ
にほんブログ村
2020年4月3日 

4月2日現在で、ポルトガルの中共ウイルスによる感染者と確認されたは9035(うち北部が5338近く)、死者209(北部107)、回復者68(北部16)、感染の疑いがあるのは全国で66895人近くです。

非常事態宣言を受け2週間外出禁止だったのが、ポルトガルは更に2週間、4月17日までの延長が発表されました。2日前には中共からのマスク、呼吸機器などがポルト空港に入荷しましたが、欠陥品でないことを願うばかりです。

以前から常々思っていたことは、米、ジャガイモなどの日常生活の基本的な食糧(野菜も果物もポルトガル国品より外の国のものが多く売られている)や今回のようないざという時の医療機器などの必需品は自国で生産製造できるものは、他の国に全面的に依存すべきではないということです。

グローバリズム拡大で、安くあがるからと、猫も杓子もあれよあれよという間に先進国が中共に工場を造り、自国民の失業率に影響を及ぼし、おまけに苦労して得た独自の技術をかの国に容易に盗まれてきたではないですか。

以来、便利だと思われるものがあらゆる分野で安価で市場に出回り、最後にはもはやMade in Chinaしかない、というような状況になってしまいました。

今、色々な国で衛生マスク、医療呼吸器がいる事態に陥り結局は感染源の中共を頼らなければならないとは。迷惑をかけたと詫びるどころか、それらをあちらこちらに売りつけて恩に着せる卑しさです。

グローバリズムもオーバーツーリズムも、気が付けばまるでシロアリにあちこち食いつぶされて終わったという具合にならないためにも、ここらあたりで中共にたいする認識が改められるべき時期だと考えます。

以前のような日常生活が送れるようになるまで、あとどれほどの時間がかかるのでしょうか。ポルトガルもさることながら、日本も心配です。みなさま、くれぐれも用心なさり、外出はお控えくださいませ。

この歌にあるようにポルトを楽しめる日が一日も早く来ますように。

Porto Sentido by Rui Veloso
にほんブログ村 海外生活ブログ ポルトガル情報へ にほんブログ村 シニア日記ブログへ
にほんブログ村
2020年4月1日 

イタリア国内で武漢ウイルスにより亡くなった犠牲者の平均年齢は78歳だと言われます。
そんな中、先日、陽性で20日ばかり入院していた102歳の女性が回復して退院するというニュースが流れました。

イタリア北部のジェノヴァ市に住むItalica Grondona(イタリカ・グロンドーナ)さんという人で、コロナ肺炎の軽い症状があったため、入院、施した治療は少なかったとのことでした。102歳まで生きるということも稀ですが、入院して回復するのは大変な生命力です。ただただ脱帽です。これは

今、恐々として武漢ウイルスに恐れている年配者たちに希望を与えてくれる嬉しいニュースでもあります。

Italicagrondona.jpg

グロンドーナさんは独立心に満ちた、人生、音楽、ダンスを愛する女性だそうで、恐らくパンデミックのスペイン風邪も乗り切ったのではないかと推測され、医師団はグロンドーナさんの血清的な検体を採取し、調べるとのことです。

このニュースを聞くにつけ、わたしの年齢を遥かに超えた二人の対照的な女性について書いたことがあるのを思い出しました。以下。

安楽死が法律で許可されている国は、勿論それなりの条件があるのですが、世界にオランダ、ベルギー、そして国ではないが、アメリカのオレゴン州をはじめとする5州だそうです。

ポルトガルでも安楽死法立法をめぐり賛否両論がありますが、昨年「医師ほう助自殺合法化」法案は、国会(定数230)で賛成110:反対115、棄権4のわずかの差で否決されましたが、先ごろ再び国会で取り上げられ、国会は通過したものの、現在は大統領が拒否権を持つので初認されるか、もしくは大統領が再び国会に差し戻すかの状態です。

この問題に関して、わたし自身の結論は出ていないので、書くことは避けるのですが、そんな時、二つの話を耳にしました。

―ベルギー、アントワープに住む93歳の安楽死を希望する女性が、法律的にその希望が受け入れてもらえず、ハンガーストライキに入った。93歳のこの女性は、病気をしているわけでもないのだが、「もう生きているのがイヤになった」のだと言う。ー

すると、その翌日、ポルトガルのラジオ番組で、ポルトガル南部、アルガルヴ地方に住む91歳のアンゴラ(アフリカ系)女性の話が話題にのぼりました。アンゴラからの移民で苦労のしづくめ。学校へ行くこともなくずっと文盲で来たところ、一念発起、小学校1年生から勉強を始めるのだそうです。

91歳の女性が、果たして学習にちゃんとついて行いけるのか、体力面で継続できるのかなどの疑問は別として、わたしはこの二つの話に、なんと言う人生のとらえ方の違い!としばらくの間、考えさせられたのであります。

そして、わたしも時々、自分を励ますときに使うこんな例え話を思い出したのでした。

自分の好きなスピリッツ(お酒)が3分の1入ったグラスを手に、「あと三分の1しか残っていない」と見るか、「あと3分の1も残っている」と見るか。これは、物事をネガティブにとらえるかポジティブにとらえるかの違いでしょうか。どちらのとらえ方をするかによって、人生もまた大きなうねりを見せて違っていくような気がします。

アントワープの女性については、もっと詳しい情報が入ってこないのでなんとも言いがたいのですが、ふと、この女性は子供とか孫とかの家族は、愛する人はいないのだろうか、これまでどんな人生を送って来たのだろうか、と、苦労の連続の人生だったであろう、ポルトガルのアンゴラ女性のそれよりも、わたしは興味を覚えます。

14年間寝たきりだった夫の母は94歳で亡くなりましたが、後半の7、8年は流動食も飲み込むことができなくなり、鼻チューブを通して栄養をとり、家族が話しかけても反応がなく、意識がないようで眠る毎日でした。

寝たきりの義母を見ながらわたしは思ったものです。意識がなく眠っているだけだと思っているのは周囲の人間の思違いであって、本当は周りで何が起こっているのか、周囲の人間がどんな話をしているのか、彼女は全て知っているのかも知れない、と。

わたしたちは毎日生きているには違いないけれでも、確実に日々死という未来に向かって時間を刻んでいるのもまた事実です。
彼岸のことは、誰一人として帰ってきた者がいないので、「死」が果たしてどういうものであるかは、想像する以外はないのですが、ベルギーの93歳の女性は、死をどんな風に想像して、安楽死を希望するのかと、数日、なにかの拍子に頭をよぎって離れない対照的な二つのニュースではありました。

spacesisさんはどっちのタイプかって? う~ん、実際に自分の身に起こってみないと分かりませんが、案外、91歳くらいになって、「どれ、孫も一人前になったところで、経済的にもなんとかなりそうだし、念願の大学へ行くか^^」てなことも、言い出しかねないかしら(笑)

そそ、その頃には、我がモイケル娘が日本での大学進学を目指した時に約束した「MSFEこと、麻衣子老人支援財団」が出来ておりますようになんまんだ~~(笑)

その約束はなんなのかって言いますと、明日への続きと相成りますれば。

本日もお付き合いいただき、ありがとうございます。では、また。
にほんブログ村 海外生活ブログ ポルトガル情報へ にほんブログ村 シニア日記ブログへ
にほんブログ村
2020年3月27日 

ポルトガルのニュースを始めに。
クリスタル公園内のロザ・モタパビリオンは昨年2019年に改築され、8000人の聴衆者が収容できるスーパーボックアリーナと変貌しましたが、ポルト市はそのアリーナに中共ウイルス感染者300名を収容できるように準備しました。

superbockarena1_1.jpg

昨日現在のポルトガルの状況は、感染者4268名 死者76名、回復者48名、25431名が疑いがあるとみられています。ピークは4月の半ばと推測されています。

夫は今日も病院へ出かけました。検査の急患が二人いるとのこと、中共ウイルスの感染が心配です。看護婦がいないので同僚と二人でするとのこと、通常はめったに言わない「気をつけてね」を、最近は使うことが多くなりました。

さて、スペインに住む夫の知人の医者から昨夜電話が入った。
あちらは私たちより若い家族だ。最近でこそあまり行き来はしていないが、我が子たちが小さい頃はスペインを訪れては家族ぐるみで付き合っていた。

中共ウイルスでポルトガルもこの先どうなるかまだ想像つかないが、スペインはイタリアに次ぐ状況で、日に600人もの死者を出している。

それで伝え聞いた話にわたしは怒っているのである。
スペインが中共の会社から購入したコロナウイルス検査キットの判定が不安定で、ウイルス症例を正確に特定できたのがわずか30%とのこと、スペイン保健当局は返品すると言う。

この会社の製品は中共による医療援助の一部ではなく、同社は製品を販売するライセンスを持っていないとスペイン中国大使が言っているのだそうだ。

これは氷山の一角で、恐らく世界中にこの手の不安定検査キットが爆売りされているのではないかと推測する。そんなキットでは陽性も陰性とされ、本人は知らぬまま、周囲にウイルスをばらまくことになるではないか。イタリアの後半の惨状はこういうことも関係しているのかも知れない。

発生源の国でありながら、これを利用して悪質な金儲けをしようとするのには、怒り心頭に発する。本国はこの会社とは関係ございません、みたいなことを中国大使館は言っているけれど、仮にも医療品、どうやってそんな詐欺会社がそうそうと設立されるのか。ポルトガルもそれを購入しているんだろうなと思うと情けないし不安である。

中共ウイルス感染者0などとあり得ない数字を勝手に操作する恐ろしい国ではある。

わたしは、安いものにはそれなりの何かがあるはずだと思っている。2007年くらいからずっとチャイナフリー(チャイナ製は買わない)をスタンスにしてきた。これが、世界の工場と言われる中共製が日常生活にすっかり侵入してしまい、結構大変なことなのである。

安値で大量生産の品は故障しやすく壊れやすいので、ゴミの増加にもつながる。

グローバル化が叫ばれ始めて以来、かつての「Made in Japan」「Made in ○○」という生産国のあの自信にあふれ、世界中から大きな信用を得ていた誇り高き文字は消えてしまった。

あの頃は再び蘇るのだろうか。世の中は確実に、拝金主義へと変わったとつくづく思う。

今回のコロナウイルス検査キット、呼吸機器、マスクなどの医療品の大量不足の実情からも、わたしたちは中国依存の脆弱性に、そして国産である事の重要性に気づかなければならないと思う。

食糧についても同じことが言える。
少なくとも三分の2、難しければ半分でもいい、国産であるべきではないか。事が起こった時に、三分の2は生き延びられるである。食料のほぼ全面依存は生き残る術なしだ。
にほんブログ村 海外生活ブログ ポルトガル情報へ にほんブログ村 シニア日記ブログへ
にほんブログ村
2020年3月25日 

WHOによる遅すぎた武漢ウイルスパンデミック宣言でしたが、主催地の東京だけではなく、イタリア、スペイン、フランス、イギリス等、ヨーロッパ主要国での感染が始まった時点で、今年の東京開催は無理だなと思ってきた。

中共は感染者が激減だとか0だとか言っているが、かの国の言うことほど信用できないものはない。中国源の感染はなにもコロナウイルスだけではない。ハニトラ、マネトラ感染はWHOだけに限らず世界中の政界に感染して、もはや蔓延状態だ。

日本の政界もそれから免れず、二階氏などはどっちを向いとんねん!と腹立たしいことこの上ない。あ、これは今日の本題には関係ないのであったわ(笑)すみません。

さて、今回の東京オリンピックは最初から色々げんが悪かった気がしていたので、延期と聞いて実はほっとしている。その延期について、ネット上ではこんなロゴが出て面白がられています。

Olimpic2021_1.jpg
Webサイトより。

思わず吹き出しましたが、これを見てすぐ頭に浮かんだのが、ずいぶん昔に我がモイケル娘が補習校でした図入りの、多分中3くらいの時のスピーチです。ブログを探ってみたら2006年に一度あげていますが、引用します。暗い話ばかりの毎日、たまには笑わないとね。以下。

「判子社会の縮図」

子供たちが学校時代に書いた絵やプロジェクト作品は、月日が経ってから何かの拍子にひょいと物置部屋の奥から引っ張り出して見ていると、いつの間にやら、時間の経つのも忘れて見入ってしまうことになる。

息子と娘の作品が我が家にはたくさん保管されてある。それらは大きいものが多い。そこでわたしは最近それらの作品をデジタルカメラに撮って保存することを思いついた。そうすると、場所も取らないし原作が変色したり傷んだりしてもあまり心配せずに済む。

色々な絵の中で、わたしが傑作だと思う一枚の絵の写真がある。

もいける娘が補習校時代の「日本社会で自己主張はどこまで許容されるか」という題のスピーチに使用して聴衆を笑わせた図だ。

わたしはこの絵を見るたびに「あっはっはっは!」と笑わずにはいられないのである。これ、ほんと、ツッコミがうまいと思いません?そう思うのは親バカぶりであろうか。
    
国語教科書の敬語、謙譲語の学習を通じて、日本の社会で自己主張は果たしてどの程度まで許されるものなのか、というスピーカーの疑問とその限界について、自分の体験から日本とポルトガルを比べて書かれている。

長くなるので、彼女のスピーチ全文を載せるわけにはいかないが、この図を提示する部分の文を抜粋して見た。(娘事後承諾^^;)
    
日本社会について色々調べていたら、ある日会社内でのおもしろい習慣をインターネットで発見しました。

書類などで判子を押すとき、「偉くない人」から「偉い人」の順で判子の大きさが変わるというのです。

全員が社内で判子を押し終わったところ、捺印欄の左側の一番小さい判から少しずつ印鑑の直径が大きくなってゆき、最後の一番エライ人の判は、なんと!欄からはみ出て堂々と自分の偉大さを誇示しているではないですか。

そこに載せられていた図をみたときは思わず笑ってしまいました。
――――抜粋終わり。


hankoshakai_1.jpg
↑課長欄外太い矢印の下、「少しえらいので調子にのっていばってみた」       
「出る判子は打たれる」の下には、「この人は降格決定」とある。 
 

右上がりに判子が大きくなっていく図を、本人は自分の好きなようにアレンジして仕上げてみたようだ。

会社社会にどっぷり浸かっていると、当たり前のこととやり過ごしてしまうこの判子の社会縮図、う~んとわたしはうなってしまうのである(w)実に「言いえて妙」だ^^;

大阪の堂島にあったオフィスで勤めていた頃は、会社の角印と所長の印が大きいのは知っていたが、部課長の印にまで気をつけて見た覚えもなし。わたしはいたってのほほんとした事務員であったのだ。

こういうことを、こんな風に面白おかしく見ることができたら、この世知辛い世の中も少しは気楽になれるかも知れない。 わっはっは、と笑ってしまったであった。

その後、父親を説得し、やっとの思いで日本の大学受験に臨み日本へ行ってしまった娘だが、その彼女がこんなことに出会ったと言うある日↓

2007年9月7日 ハンコに見るリアル・ジャパン

日本の大学での勉学が3年になる我がモイケル娘、昨日わたしがメッセンジャーに上がると待ってましたとばかりに声をかけてきた。

「おっかさん、今日リアル・ジャパンの縮図をこの目でみた!」と、携帯で撮ったピンボケ画像を送って来た↓


hankoshakai_2.jpg

今回のは左上がりに大きなハンコになっているが、見るなり爆笑してしまった。

学生の身分であるからして、更に貧乏学生であるからして、義務付けられた年金は卒業するまで払えないので延期願い届けを役所に提出したのだそうだが、書類に不備があり再提出してくれ、との手紙を受けとったらしい。

開封して、書類の右上にあるこのハンコ欄を見て本人は大いに喜んだのであった。

上下関係に極めて厳しい日本社会の縮図を、我が娘はかつてポルトガルにいてこの判子欄を通して垣間見たようですが、今まさにその実物を目前にし、確認できて喜んでいるらしい。

しかし、モイケル娘よ、お主が住んでいる社会、そして2年後の大卒後住むことになるであろう社会が、実にこの判子の社会なのだよ覚悟の程あれ^^


くだんのオリンピック延期のロゴにあるいたずらも、本来は安倍首相の承認ハンコが一番大きくあるべきであろうか。三文判が押されているのが残念なところで、このロゴで遊んだ人は、もしかして、サラリーマン経験ないのかな?と思った次第ではある。

本日はこれにて。
にほんブログ村 海外生活ブログ ポルトガル情報へ にほんブログ村 シニア日記ブログへ
にほんブログ村
Click for Porto, Portugal Forecast 
ポルトガル ポルトの口コミ
ポルトガル ポルトの口コミ