2009年11月29日

忙しくて自分の誕生日を迎え、これまでの人生に思いを馳せる間も
ありませんでした。
で、日遅れで先日、誕生日祝いにと夫がポルト・リベイラの対岸、
カイス・デ・ガイアにあるレストラン「Tromba Rija(トロンバ・リージャ)」
へ連れて行ってくれました。

trombarija1
これまで二度ほど夫の仕事の関係の会食で2度ほど来たことがあり
ますが、個人で入るのは初めてです。
ミシュランのガイドブックで3年連続で紹介されている。
       
traombarija2

trombarija3
Tromba Rijaの特徴は、少し高いが、何といっても30種類ほどもある
前菜と、この前菜からメイン・ディッシュ、デザート(果物も含む)、
食後酒までのコースが、「食べ放題飲み放題」にある。

trombarija4
う~ん、どれにしようか?と夫を迷わせる多種な前菜。肉類もある。
食べ放題なので、うっかりすると前菜だけでお腹がふくらんでしまう。
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テーマ:ポルトガル
ジャンル:海外情報
2009年11月25日 

rua-candido-reis1
★ポルト百景。アールデコ調の美しいバルコニーを見つけた。


誰の言葉だったか忘れたが、60が近づく頃ともなると人間どういう
わけか同窓会とやらが気になるのだそうだ。

気になるのは同窓会よりもむしろ同窓生だとわたしは思うのだが、
その同窓会へのいざないのきっかけが、数年前、母校卒業後40
数年もしてある日突然、わたしにはやってきたのである。

小学校、中学校、高校と、わたしの学校歴は西宮と大阪での中学
校時代の1年を除いては弘前だ。小学校時代は究極の内弁慶だっ
たわたしは(本当だってばw)、妹と隣近所の同年代の子供たちが
遊び仲間で、学校内の友達はあまり記憶にない。

その隣近所も、下町の祖母の家に大所帯で住んでいたのが、
時計屋をしていた叔父が、他人の保証人を引き受けたがために
とばっちりを受け、他人の借金を肩代わりする羽目になり祖母は
泣く泣く家を売却して、大家族は離散となったので、あの頃の
ガキ大将時代(わたしは大将であった^^)の仲間たちが、今は
どこでどうしているのか分からない。

中学時代の親友はいたが、中学三年生の1年間を転校して西宮、
大阪で過ごしたのと、中学時代の友とは高校も違い、結局離れ
離れになってしまった。

読書に没頭した高校時代は、もちろん人生を語り合った友人が
幾人かはいたが、それも卒業後、大阪へ出たわたしは糸の切れた
凧のように、消息を絶つようなことになってしまい、気がつけば
いつの間にかヨーロッパの西の端の国、ポルトガルに居ついて
いた。

こんな風にして、弘前の同窓生たちとは半世紀近く交信することも
なく来たのだが、ある日、何とはなしに、「Web 同窓会・ゆびとま」
(現在このサイトはどうなってるのだろか?)のアクセスし、たった
一人しか登録されていなかった、しかも記憶にない同期卒業生
名簿に、自分の足跡を残して来たところが、その一人Y君から
「君を覚えています」とメール連絡を受け、そうして同窓生の口
から口へと輪が広がり、それが機になって、卒業後、行方不明を
意味する空白になっていたわたしの住所欄は40数年ぶりに
埋められることになったのだが、さてさて、この長い前置きに
辟易しておられる方もおるでしょう。
しかし、本題はこれからなのであります(爆)

まずは、下記、2007年8月31のブログ日記を引っ張り出させて
ください。題して「人生はカラクリ」。
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2009年11月24日

今日は、ポルトに取材に来ている、とある旅行関係出版社の若い
ジャーナリストと会ってきました。

小道具を持っての取材撮影は、なかなか体力が要りそうで、
「本格的にカメラを勉強してみようかしら?」
なんて甘い考えは吹っ飛びました(笑)
何事も本格的というのは、絵空事のようにはいきません。

クリスマスの買い物もしたかったので、5匹猫と掃除は、悪いけれど
週に2度、火曜日と金曜日に来るベルミーラおばさんにお任せして、
10時半ころにNorte Shopping Centerに出かけ、その足で1時半に
待ち合わせ場所のカイス・デ・ガイアのワインセラー、サンデマン前
に向かい、食事をご一緒、帰路、取材先のレストランまでご案内し、
帰宅は夕方5時近くになってしまいました。

こんな夕暮れ時に街の中を歩くなど、わたしはめったにないのですが、
昼からは朝の霧がかかってぼや~っとした天気が嘘のように快晴に
なり、陽が傾く夕暮れ時、ポルト市庁舎を鮮やかに映し出してい
ました。

市庁舎

ダウンタウンへ出るのにいつも車を乗り捨てるメトロ駅「Polo Univer
sitario」で下車、車を運転し、自宅近くの広い道でしばし停車。
秋の夕日を浴びて青空に美しく映えた紅葉を見上げてみました。
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2009年11月21日

ちゅうさん個展

「紙・神」がポエム・デ・リラに舞い降りたと謳ったタイトルでアーティ
ストのちゅうさんが、昨日から個展を開いています。

開催場所等の詳しい情報は是非、こちらで
今回は50点以上もの展示作品とのことです。うち数点は既に人手に
渡っていたという貴重な作品にもお目にかかれるそうです。

近場の方、また、ちょっと遠方だけれど時間はあるとおっしゃる
方は、是非お立ち寄りください。もちろん、日本国内にお住まいの
方ですが^^

さて、同じく「神」がらみの話題です。

W杯予選で行われたアイルランドーフランス戦、フランスが勝ってW杯
出場の切符を手にいれたのですが、もめております。

と言うのは、
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2009年11月20日

エキストラの仕事が入り、いかんせん?とパソコンに向かい、一向に
進まぬ自分のプランに悶々としていた一昨日の夜、突然横でテレビ
を見ていた夫が「ゴローーー!」と大声を出したのにびっくりした。

贔屓のベンフィーカでも試合をしてるのかと思ったら、あらら、ポルト
ガルが来年度のワールドカップ選に出られるかどうかの瀬戸際の
対ボスニア選でした。それさえ忘れるほど多忙なこの一週間だった^^;
ポルトガルチーム

今回の予選では、ポルトガルは出場できないかもしれないと諦めか
けていた。ポルトガルが出ないW杯はつまんないなと思っていたのだ。
もちろん母国チームの日本も応援するけれど、ことW杯に関しては
やはりポルトガルに熱い思いを寄せる。
肝心のロナウドは脚負傷のため?出場できず、1対0の辛勝だが、
スーパースターなしで勝ったポルトガルチームはいざというときの
底力をみた思いだ。

「君が代」も荘厳でいい。が、高揚感があるポルトガル国家を再びW
杯で聞けるのは嬉しい。
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2009年11月18日 

今回の日本文化個人展にはたくさんの人の手助けがありました。

会ったこともないのに、快く「書」を引き受けてくれた義弟の学校の
書道の先生、9月の帰国で再会した折に、「展示会するぞするぞ」と
早くから大げさに騒いでいたわたしに、協力せざるを得なかったの
か(笑)、ついにご自分のコレクションから10本ものこけしを寄贈して
くれたちゅうさん、たった一枚のお気に入りのちりめんチュニックを
提供してくれたかんちがいさん、展示会のために「あれを買え、
これを買え」とおっかさんの指示で、ネットショッピングをして送って
くれたモイケル娘と、みなさんには心から感謝しています。

そして、実はもうお一方、善意で協力を申し出てくださった非行左衛
門殿がおりました。
これがあぁた、うっかりもののわたし、いったい何を?と聞くのも忘れ^^;
ご好意に甘えたところが・・・
リスボンの税関で物は足止めを食い、書類提出を要請される羽目に
なり、今日か明日かと気をもみながら待ったものの、ついに展示会と
いう祭りに間に合わなかった・・・・届いたのはなんと、祭りも終わっ
た月曜日~!

大きな箱(これじゃぁ、税関の目につくはずだわん^^;)の中身が
これでした!↓
げた2

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2009年11月16日

この一週間天気が悪く、よく雨が降ったのですが、我が展示会の土
曜日だけ、まるで奇跡のように、ちょこっと止んでくれました。

土曜日の2時半から7時までの4時間半、たった数時間の日本文化
展示会でしたが、楽しかった!そして疲れた。

展示会の前日、金曜日は夜10時まで一人黙々と準備、当日は12
時半から会場に入り、最後の仕上げをし、昨日の日曜日は、後片付
けと、この3日間、まるで昔のオフィス時代のように一日中の仕事で
した。

さて、その会場ですが、こんな具合にしたのでした。

展示会1 

展示会2
書の横には「意味」を貼り付けました。

展示会3

展示会終了後、着物のこのセッティング場所は失敗したと気づいた。
これは柔らかい照明灯のある壁側にすべきであった^^;

さて、急遽実行したアイディアとはこれ↓来客に野点傘もどき(本物の
野点傘は柄の部分はグンと長い)のこの部分を見ていただきたくて、
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テーマ:異文化を楽しむ!
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2009年11月14日
市庁舎
曇った空の中、外部塗装も新たな
ポルト市庁舎。展示会場はこの近く。


「2時間くらいで終わると思うので、ちょっとだけお手伝いお願い」と、
昨日は我が元職場の後輩Oちゃんと、日本語の生徒さんと言うより友
達といった方が合っている長年の付き合いのマリアさんに、本日の日
本文化展のディプレイの手伝いをお願いしたのだが・・・・

どこが「2時間ぐらい」やねん!おっかさん!

大変だった・・・・・^^;ほんま、大変だった。
1時半から現場に入り、展示物の配置案メモをもとに、一人準備開始。
わたしにしか分からない(こういう類の案の清書をわたしはしない。あれ
やこれやと浮かんだアイディアが紙面いっぱいに書かれて誰にも読め
ないのである。笑)配置案をもとに、まずテーブルを動かし、次には焼き
物を飾る低いテーブルを動かす。

とっとっとっと。これが簡単に動かないのである。なんとなれば、このテ
ーブル、大理石ですよ、ジェスパー君!(息子の友人でギャラリーの持
ち主)君、こんなの、どこから持ってきたのよ~~。
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2009年11月11日

日暮れ時
黄昏時が何故か身に染む年頃に^^

今日は展示会の話題を変えて。

結婚30年になるわたしたち夫婦だが、知り合ったのは大阪で、長
年のわたしの夢も叶おうとする半年前だった。
既にわたしは学生ビザも下り、ツーソンのアリゾナ大学を目指して
ESLコースを取る手続きも済んでいた。

わたしたちは大阪で知り合ったのも束の間、夫はその2ヵ月後には
研究先の広島大学病院へと移動して行った。そこからは、月に1、
2回の逢瀬だ。
今のように携帯電話やパソコンが一般化されていなかった時代で、
市外通話も一人で生計を立ててる身には安くなく、専ら手紙で思い
を語り合った時代である。
まぁ、俗に言う「遠距離恋愛」だが、その頃はそんな言葉はなかった
と思うので、わたしたちはそのハシリでもあるわけだ(笑)

今でこそ、夫が分かろうが分かるまいが、家庭では日本語で話す
ことに固辞するわたしだが、当時のわたしたちの会話は何語かと
言うと英語だ。
夫の日本語は初心者の域を出なかったし、またわたしにとってポル
トガル語などそれまで耳にしたこともない言語だったからである。

もちろん、手紙の交換も英語だったので、今振り返って見ると、時々
へんちくりんな英語の過ち、例えば日本語で言うと、「恋しい恋しい」
を「変しい変しい」みたいなのをきっとしていたに違いないと思う^^;
情けない話だが、わたしはほぼ確信している(笑)

そんな若い時の自分の手紙が、しばらく前に亡くなった義母の家の
屋根裏部屋から出てきてお目にかかったのには、大いに焦ったもの
だ。(その記事はこちらに)

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2009年11月7日

いよいよ一週間後に迫ったわたしの展示会です。
誠に素人丸出しの案内状で^^ ; 画像は絵葉書を使用、実際の案
内状は赤枠なし。
展示会案内1
ポルト、ポルト近郊の方も是非、おいでください。お初の方もここで
お目にかかれます^^

ウィークデイは教室があるので、まとまった時間が持てず、週末に準備を
してきたのですが、それも今週が最後。昨日の午後と今日一日は食事の
用意で台所に立つ以外はずっと展示会の準備をしていて、さすが腰が
いたい。

「展示会こぼれ話」と謳っているが、なに、本音を言えば次回の展示会に
臨む際スムーズにことを運べるようにと、実はメモっているのである(笑)

日本にいたら、あれやこれと必要アイテムがすぐ入手できるし、また
海外にいてもお金さえ出せば用意できるのでしょうが、そこが草の根
文化交流の辛いところ、できるだけお金を使わず、ひらめくアイディア
勝負で行くのである^^

それに、日本から取り寄せるとしても、下手をするとリスボンの税関で
ひっかかり通関税やらを請求され、展示会の日程に間に合わなかっ
たりする。
現に今回の協力者、非行左衛門殿の展示物がストップしたまま、
いまだ手元に届いていない(泣。なんとかしてくれ~)

そんなわけで、先だっての着物の展示だが、今日は朝から針と糸、
テープなどを使ってこんな風に工夫してみましたがいかが?^^
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2009年11月6日

希望は向学心の源泉である(by spacesis)

2年半も前に卒業した息子の大学卒業証書が昨日届いた。
 
     卒業証書3
↑証書が入っていた金属製の筒。リスボン大学のロゴマークが
  ついている。

いやもう、さすが、何事もゆったりのポルトガルであると思ったの
だが、証書のことをすっかり忘れていたわたしもかなりポルトガル
化したものだと、変な感心をしている(笑)

ポルトガルの大卒証明書は、発行に100ユーロほど払わなければ
ならず、即座にはもらえない。
半年くらいかかり、生徒が受け取りに行くのが通常なようで、息子は
どうやら受け取りに行くのを忘れていたらしく、今日まで受け取り主を
待って放ったらかしになっていたのだ(なんちゅうことを^^)

本人は目下日本にいるので、変わりにわたしたちが開けて見た↓

卒業証書1
     
証書は全てラテン語で書かれており、当人の名前は当然のこと、
その次に「誰々の息子」と、両親の名前も記されている!
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2009年11月3日(火) 

コメントで、あれやこれやと鉄製画架の使い道を推理しておられる^^

ちゅうさんは「洋服掛け」、かんちがいさんは「洗濯物干し」と言い、
マーさんは「鉢植えをぶらさげるのに」と(笑)

一番近い回答はちゅうさんでしょうか。

今回の展示会には、亡くなった母の形見である紋付を展示したいと
思っていたのだが、着物ハンガーでは、前を向けて掛ければ一番
美しい裾模様は見えるが、展示では見せたくない裏地も見え、
だれんと垂れてしまりがない。かと言って、後ろ向きに掛ければ、
今度は肝心の前の裾模様が見えない。いかんせん?と、考えて
いたのである。

そしてひらめいたのは^^
これ、日本文化展示会の着物掛けにできん?

展示会5 展示会5
ほら、こんな感じで、真ん中の長い棒はモップの柄を乗せてみたの
だが(笑) まるで待っていたかのように着物ハンガーと長さがぴっ
たり!(画架の後ろ、ごちゃごちゃ置いてあるのはどうぞお見逃しを。
これらも展示会場行きで、目下息子の部屋はわたしの展示アトリエ
になってしまっている^^;)

画架のトップには着物ハンガーが乗る。そうすると、なんだか格好が
似て、サマになるではないか?^^
もちろんもう少し工夫する必要はあるが、いやいや、これで十分着物
の展示らしくなるぞ。 おほほほほ。無ければ無いなりに、わたしっ
てアイディアひらめくやん!と着物の展示方法が解決して一人ホク
ホク喜んでいるのである。

もうひとつ。気づかされて、やり直ししているものがある。
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2009年10月31日

日本語教室の合間を縫って今月14日(土)の展示会の準備を一人
進めているのですが、目下、素人丸出しの自作のパンフレットをあち
こちに配ってます

そこで。

以前にも書いたことがあるが、わたしはホワイトボードは嫌いで黒板
ファンだ。

自宅の日本語教室では小さめではあるがずっとそれを使用してきた。
リビングは教室替わりなので、テレビ台に乗っているテレビの前に
黒板を立てかけると丁度いい高さになり、便利なのである。

出張日本語授業をする「マセラッティの君」のオフィスでも、黒板ファン
のわたしのために、わざわざ黒板を取り寄せて置いてくれた。
(このいきさつはこちら

さて、この10月からダウンタウンのギャラリーの一室で土曜日の日
本語教室を開いているのだが、貸し教室にしたいと考える持ち主の
意向で部屋には大きなホワイトボードがかけてある。

ホワイトボードはつるつるすべるので、日本語文字を書くのにわたし
はうまく書けなくて、どうも拙い。下手な文字がますます下手に見え
るのである。それに、日本語文字の三原則「とめ・はね・はらい」が
きれいに出きない。

やはり黒板がいい、というので、以前仕入れた文房具やへ出向いた
り、あちこちの文具やを訪ねてみたりしたのだが、黒板がないのだ。
ポルトガルの学校現場も近頃は黒板が消滅しつつあり、ホワイトボー
ドが俄然普及してきている。

見つからないので、「マセラッティの君」に聞いてみたところが、
「知っているところなので、それでは注文してあげましょう」となり、
マセラッティの君のオフィスに置いてある、「わたし用の黒板とそれ
を立てかける画架」をお願いした。

2週間ほど待たされて件(クダンと読むのだよ、モイケル娘やw)の
君のオフィスで受け取ったのだがこれだ↓
画架2

幅が1メートル15センチ、縦が65センチの箱がふたつ・・・^^;
黒板は分かる、しかしもうひとつのこのバカ重さは一帯なんなのだ?
木製の画架なのになんでこんなに重いのだ?

「い、いえ、自分でちゃんと駐車場まで運べます」と辞退するを、
「君」はどうしてもと、二人の秘書に運ばせた^^;

家に帰って中身を見たわたくし、あらまとびっくり!
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